中年に人気の風俗

思い出をお金にして風俗へ

彼女と別れたので、彼女からもらったプレゼントはとにかくすべて質屋に持って行って買い取ってもらいました。いつまでも残しておいても意味がないじゃないですか。それに、残しておくと思い出が溜まっちゃうというか、捨て時も分からなくなってしまうので、とりあえず買い取ってもらったんですけど、その中にどうやらそれなりに高いものがあったようで、精々数千円になればよいだろうって思っていたんですけど、その十倍以上の値段で買い取ってもらいました。これはラッキーだなって思うじゃないですか(笑)ちょっとした臨時収入のようなものなので、そのお金で風俗に行って遊んできました(笑)これで本当の意味で元カノと決別出来るかなって思いましたしね。今回恋人と別れて初めて風俗っていう選択肢を取ったんですけど、別れた直後に風俗に行くのは悪くはないんじゃないかなって思いました。抜いた後は案外冷静になれて、むしろあんな女とは分かれて正解だなって思えましたし(笑)

風俗はいつも熱い!

いつ風俗に行くのかなんて気分次第としか言えないんですけど、それでも風俗はいつ行っても楽しいものですね。熱いというべきでしょうか。どの女の子も自分を待ってくれていたかのように接してくれるんです。それだけでもありがたい事じゃないですか。それに、その上でこちらのためにいろいろなことをしてくれるって点だけでも本当に嬉しいですよね。フリーであっても指名しても、どちらであってもいつも女の子はとっても優しいだけに、自分の中で風俗嬢への気持ちが強まるんですよ。それに、風俗の良い所はこちらは女の子を選べますけど、女の子はお客を選ばないというか、誰であっても優しくしてくれますよね。内心はいろいろとあると思うんですよ(笑)そりゃ人間ですし、いろんなことを思うのは当然だと思うんです。でもそれを表に出さず、お客を満足させようって思って楽しませてくれるんです。そのサービス精神にもいつも感謝の気持ちでいっぱいになりますしね。