中年に人気の風俗

クラシカルさもまた、ピンサロの魅力

何となくですけど、ピンサロは他の風俗と比べてクラシカルなものが多いような気がするんですよ。それは店舗がって意味ですね。他の風俗って、今はかなりお洒落なものも増えているじゃないですか。ユーロビートがガンガン鳴って、さらにはブラックライトとかあったりして風俗と言うよりもどこかのクラブにでもやってきたんじゃないかって思うようなお店もあるじゃないですか。それに比べて、ピンサロは比較的クラシカルなお店が多いかなというのが印象です。あくまでも自分が足を運んだ範囲での話なんですけど、でもそのクラシカルさが懐かしさを出したり、まるでタイムスリップしているかのような気持ちにもなるので、案外好きなんです。その中で、女の子にお口でしっかりと奉仕してもらえるんです。ピンサロって、個室じゃないってことで敬遠されている部分もあるみたいですけど、個室かどうかなんて小さいなって思うくらい、いろいろな展開が待ち構えている風俗なんです。

あのシチュエーションは燃えますね

どんなシチュエーションで風俗を楽しむのかも結構大きいというか、快感や満足度を左右するものだと思うんですけど、前回の風俗はかなり燃えました。あれはシチュエーションの勝利ですよね。その日のデリヘルで利用したホテルが隣の建物とほぼ密着しているかのような状態だったんです。しかもその隣の建物は普通にオフィスビルだったんですよね。こっちは風俗を楽しんでいる。でも本当にすぐ目の前はオフィスで仕事を頑張っている人がいるんです。しかも双方丸見え状態。さすがにカーテンは閉めましたけど、きっと向こうだって「いつものこと」くらいな気持ちなんじゃないですかね(笑)でもこっちからすれば新鮮じゃないですか。まさかそんなシチュエーションでのプレイになるとは全然思っていませんでしたので、あのシチュエーションのおかげで自分の快感は割増しになりましたね。カーテンを開けてのプレイでも良かったんですけど、今はデリケートな時代なので、さすがにそれは控えましたが。